フリーランスの学校 / マーケティング思考講座(全6回)の目次から読み解く

全6回は、
「売り込まずに選ばれる」ための
考え方を1段ずつ積む講座です

公開されている各回の目次(プレビュー)から、講義の流れを推測しました。
「なぜ必要か」→「売り込まない」→「まだ買っていない人を知る」→「つい見る中身」→「ショート動画」→「ファンを集める」の順に進みます。
※講座の動画本編は見ていません。目次と3行要約だけが材料です。
さらに、公開されているマーケティング動画4本をGeminiで分析し、各回の中身を補う形で組み込みました(点線の枠)。

0回講義の数
約0時間6本の長さの合計(各ページの表示時間を足した値)
約0時間1回あたり(1時間49分〜2時間05分)
+0本補足に使った公開動画(合計 約3時間35分)

01 / 全体の図

6回は「お客さんとの距離」を
順に縮めていく並びになっています

上の段が各回のテーマ、下の段がそれに対応する「お客さんの状態」です。下の段はサスケの推定です。

第1回 なぜ マーケか 第2回 売り込まず 選んでもらう 第3回 買わない人 を知る 第4回 つい見る 中身を作る 第5回 ショート 動画で届ける 第6回 1,000人の ファンにする お客さんの状態(推定) 土台:売る側の考え方を変える まだ知らない 見つけてもらう・見続けてもらう 信じて残る

図は横にスワイプできます

02 / 毎回の型

どの回も、ほぼ同じ6つの流れで進みます

第2回〜第6回の目次で、この並びがくり返し出てきます(目次で確認できた範囲)。
本題は「◯つのコツ」「◯ステップ」のように数で区切ってあり、ここが毎回の中心です。

1前回の振り返り
2前回の課題を講評
3今日のテーマと「なぜ大事か」
4 本題コツ・ステップを順に
5まとめと次の課題
6質疑応答

課題を出す → 次の回の頭で講評する、の往復があるので、視聴だけでなく課題を出す人ほど得をする作りと読めます(推定)。

03 / 第1回

マーケティングは、なぜ必要か

1時間51分無料で見られる回

うまくいった事業とつまずいた事業を比べて、「売れる仕組み」に何が要るかを言葉にする回です。

  1. 自己紹介とテーマなぜマーケが大事かを最初に示す
  2. 成功例と失敗例を比べる共通点をそれぞれ取り出す
  3. 定義と、売れる仕組みの5要素この回の本題
  4. 自分の事業に当てはめる実演質疑応答・次回予告

注意:この回だけ、目次の時刻が「06:00」「15:00」「30:00」…とちょうど15分刻みです。仮に置いた目次の可能性があり、実際の中身とずれているかもしれません。第2回の冒頭で「前回の振り返り(無意識の95%)」とあるのに、第1回の目次にはその話が見当たりません。

動画で補う「売れる仕組み」の中身を、4本の動画はこう説明しています。
  • 動画A:「誰に」×「何を」×「どの順番で」売るか、の3つを合わせたもの
  • 動画B:マーケティングの役目は「いい商品の物差し」を変えて市場を作ること
  • 動画C・D:どんな仕事でも関係ある。集客と予算がないと、作る活動そのものが続かない
うまくいった事業の共通点 つまずいた事業の共通点 売れる仕組み5つの要素
比べて共通点を出し、仕組みにまとめる流れ(目次の並びから作図)

04 / 第2回

売り込みではなく、
相手が「自分で選んだ買い物」にする

2時間05分(6回でいちばん長い)受講生限定

売り込まれると人は離れる、という理由から入り、相手を物語の主人公にして、売る側は「導き手」に回る考え方を扱います。

  1. 振り返りと課題講評つい買った物の分析、高額講座の買う心理
  2. なぜ売り込みは嫌われるか主人公の体験を奪ってしまうから
  3. 物語の型と「導き手」の立ち位置ここからが本題
  4. 買ってもらうまでの4ステップ共感 → 問題と理想 → 商品を渡す → 最後の一押し
  5. 理解度クイズ・課題・質疑応答次回のペルソナの話につなぐ

導き手(ガイド)とは:物語で主人公を助ける役のことです。例えるなら、登山者(お客さん)に道を教える山小屋の主人。登るのは本人で、主人は地図と装備を渡す役です。

動画で補う「相手が自分で選ぶ」状態について、動画にも同じ向きの話があります。
  • 動画B:「何が欲しい?」と聞いても新しい答えは出ない。見せられて初めて「実はこれが欲しかった」と本人が気づく
  • 動画A:高い商品は全員に勧めなくていい。100人に1人が「これが欲しかった」と選べば十分
  • 動画C:高い席が要る理由を先に説明しておくと、批判が減り、自分から手を挙げる人が出てくる
1共感して、信頼してもらうまず相手の話を聞く側に 2問題と、理想の未来を見せる今どこにいて、どこへ行きたいか 3商品を「行くための切符」に売り物ではなく手段として渡す 4動くための最後の一押し迷いを取りのぞく
目次にある4ステップを、サスケの言葉で言いかえたもの

05 / 第3回

「ペルソナ」より、
まだ買っていない人と「思い出すきっかけ」を見る

2時間00分受講生限定

買ってくれた人だけを分析しても市場は広がらない、という話から、「未顧客」と「CEP」という2つの見方に進みます。

  1. 課題講評と反省売り手の理屈ではなく、お客さんの理屈で見る
  2. なぜペルソナは効かないのか買う人は全体のごく一部、という前提
  3. 前半:未顧客を理解する5つの原則身近な商品の例で一つずつ
  4. 後半:CEP(思い出すきっかけ)飲み物・コンビニなどの例、子育て層での分析
  5. まとめ・課題・質疑応答ペルソナとCEPの違い

CEP(カテゴリー・エントリー・ポイント)とは:「こういう時に、これを思い出す」という、買い物が始まるきっかけのことです。例えるなら「汗をかいた → スポーツドリンク」「小腹がすいた → コンビニ」。きっかけの数が多く、そのとき思い出してもらえるほど売れる、という考え方です。

動画で補うこの回がいちばん、動画とつながる所が多い回です。
  • 動画B:「機能」と「ベネフィット」の分け方。主語が商品なら機能、主語がお客さんならベネフィット(例:漏れないおむつ → 夜ぐっすり眠れる親)。第3回の原則「ベネフィットの再解釈」と重なります
  • 動画B:「朝起きた時」「仕事終わり」のような場面を決めて伝える。CEPの考え方と同じ向きです
  • 動画B:本人も言葉にできない本音(インサイト)は、買い物の様子を観察すると見えてくる
  • 動画C:子どもの「初めての体験」は塗り替えられない。今は買わない人が、15年後のお客さんになる
汗をかいた時 風邪っぽい時 お風呂あがり (まだ無いきっかけ) 思い出してもらえる きっかけの数 × 思い出してもらえる確率(目次の式を図にしたもの)
例はサスケが用意した一般的なもの。講義で使われた例とは限りません

06 / 第4回

「つい見てしまう」中身を作る5つのコツ

1時間50分受講生限定

人はそもそも見たくない、という前提に立って、最初の1行から最後まで滑るように読ませる作り方を扱います。

  1. 課題講評と身近な事例の分析ゲームセンター・お店・ジムなど
  2. なぜ「つい見る」が大事か「滑り台」のように止まらない中身
  3. よくない例と改善例昔のブログや投稿、告知の直し方
  4. 5つのコツ見たくない心を知る/無意識に届く1行目/引っかかりを作る/違和感を削る/全部言わない
  5. 型(PREP法)とまとめ・課題・質疑

認知的不協和とは:「思っていたことと違う」と感じたときの、モヤッとした落ち着かなさです。例えるなら「早起きは損」と書かれた見出し。常識と食い違うので、理由を知りたくなって読んでしまいます。

動画で補う
  • 動画A:「最初の1文は、次の1文を読ませるためにある」という滑り台の考え方を、コピーライターのジョセフ・シュガーマンの説として紹介しています。第4回の「滑り台コンテンツ」と同じ言葉です
  • 動画A:言葉を変える例として、「腰痛でお悩みの方へ 初回◯円」を「50代からもゴルフを続けたい経営者へ」に変えています
  • 動画B:「おいしい」「いい」ではなく、違いがはっきり伝わる言葉を決める
1行目で止める 引っかかりで先を読ませる 違和感を削り止まらせない 全部言わずに余韻
5つのコツを「滑り台」の上に並べたもの(並べ方はサスケの解釈)

07 / 第5回

AI時代に、ショート動画で
「人となり」を届ける

1時間53分受講生限定

前半で「なぜショート動画か」と「何の数字を見るか」、後半で作り方の5つのコツを扱います。

  1. 課題講評(1分の音声配信)
  2. ショート動画が大事な3つの理由AIに出せない人間らしさ/広告費の節約/まだ知らない人に会える
  3. 見るべき数字再生数、最後まで見られた割合、保存などの反応
  4. 後半:5つのコツ目的を決める/1本1メッセージ/最初の3秒で文字を読ませる/2秒前後で切り替える/伸びる8つの型
  5. まとめ・課題・質疑応答続けやすい編集のコツ

視聴維持率とは:動画をどこまで見続けてもらえたかの割合です。目次では「反応(いいね等)は自分で操れないので、見続けてもらうことで勝負する」という流れになっています。

動画で補う4本とも、ショート動画の作り方そのものには触れていません。近い話は次のとおりです。
  • 動画C:AIで「上手な絵」「おしゃれな物」はだれでも作れるようになる。土地・歴史・思い出・人とのつながりのような、AIで増やせないものと組み合わせる。第5回の「AIに作れない人間らしさ」と同じ向きです
  • 動画D:数字が落ちたら、気持ちで考えず「表示された数 → 押された割合 → 買われた割合」のどこが落ちたかを表で見る。第5回の「再生数・見続けた割合」を見る話の、考え方の土台になります
  • 動画A:流行っているからとSNSを全部やろうとすると、人が少ない会社は回らなくなる
見続けてもらう自分で工夫できる 反応(保存など)自分では操れない 再生数が伸びる
目次の並び「再生数 → 視聴維持率と反応 → 視聴維持で勝負」を図にしたもの

08 / 第6回

フォロワー数より、
1,000人のコアなファンを物語で集める

1時間50分受講生限定全6回のまとめ回

「何を売るか」より「なぜやるか」から話す大切さに始まり、自分の物語でファンを集める5ステップで締めくくる回です。

  1. 課題講評(ショート動画)
  2. 「なぜ」から始める有名な講演や企業の例、講師自身の「なぜ」
  3. 10万人より1,000人のファンバズと、残ってくれる人の違い
  4. ストーリーブランディング5ステップ物語の型で自分を整理 → 自分のピンチを相手のピンチに → 導き手を決める → 動かない理由をなくす → 発信を燃料にする
  5. 全6回のまとめ・課題・質疑応答

ゴールデンサークルとは:「なぜ(Why)→ どうやって(How)→ 何を(What)」の順に伝えると人が動きやすい、という考え方です。例えるなら、パン屋が「小麦粉◯円のパン」より先に「朝ごはんで家族を笑顔にしたい」と話すこと。

動画で補う
  • 動画C:舞台の協賛を募るとき、「なぜお金が要るのか」を全部見せたら、ファンが協賛した会社に感謝して商品を買う流れが自然に生まれた。「なぜ」から話す実例です
  • 動画B:ブランドとは、お客さんにとっての「意味」。世界観は先に作るものではなく、お客さんにとっての良さが伝わった後からついてくる
  • 動画A:1回売って終わりにしない。買った人に次に起きる悩みを見越して、次の商品を階段のように用意しておく(ファンが残り続ける形)
What何を売るか Howどうやるか Why 真ん中から話す
一般的に知られる図の形。講義内のスライドとは別物です

09 / 回と回のつながり

前の回の話が、後ろの回で
何度も出てくる作りです

目次の言葉が重なっている所だけを拾いました。オレンジの枠は、つながりが目次では読み取れなかった所です。

2 → 3

課題が次の回で講評される

第2回の課題(苦手な人に食べ物を勧める)を、第3回の冒頭で振り返っています。

2 → 6

物語の型が最後にもう一度

第2回で出た「物語の7つの要素」と「導き手」が、第6回の5ステップの1つ目・3つ目に出てきます。

3 → 4 → 5

CEPが3回続けて出る

第3回で教え、第4回の振り返りでペルソナと比べ、第5回で「まだ知らない人に会える理由」として使われています。

2 → 3

「人は95%無意識」という前提

第2回は前回の振り返りとして、第3回は「買う人と買わない人の割合」として出てきます。第1回の目次にはこの話が見当たりません。

3 → 4 ?

第3回の課題と第4回の講評が合わない

第3回の課題は「買わない商品を未顧客の目で分析」ですが、第4回の講評は別の話題(AIでの制作)になっています。目次だけでは理由がわかりません。

10 / 補足に使った動画4本

4本の言いたいことを、
それぞれ3つにしぼると

Geminiに動画を映像・音声ごと読ませて、中身を取り出しました。下の要点はその結果をサスケが短く言いかえたものです。

動画A / 約32分

売れる仕組みはどこから作る?

マーケティング侍の非常識なビジネス学(りゅう先生)

  1. 誰に:粗利の多い上位4%のお客さんを調べ、その人に似た人を集める
  2. 何を:値下げの前に、「早く・確実に・楽に」結果が出る形へ商品を作り直す
  3. どの順番で:無料 → 安い → 高い、と次の商品を階段にしておく

動画B / 約88分

ヒット商品の秘密(ReHacQ)

音部大輔氏(元P&G・資生堂など)×高橋弘樹氏

  1. 市場を作る:「いい商品」の物差しを入れかえた所が1位になる
  2. たった一人に:大勢に届けたいときほど、顔の浮かぶ一人に向けて作る
  3. 主語はお客さん:機能(商品が主語)とベネフィット(お客さんが主語)を分ける

動画C / 約71分

【上級編】キンコン西野マーケティング講座

西野亮廣氏(有料講座の前半を公開したもの)

  1. 高い席を作る:高い席が費用を支えるので、ふつうの席を安くできる
  2. 先に説明する:高い席が要る理由を、お客さんに前もって伝えておく
  3. AIで増やせないもの:土地・歴史・思い出・人とのつながりを土台にする

動画D / 約24分

北の達人・木下社長の「戦いなき市場」

木下勝寿氏×西野亮廣氏×房野史典氏

  1. 逆算する:お客さん1人あたりの平均の買い方から、何年後の売上を計算する
  2. 3つに分ける:落ちたのは「表示」「押された割合」「買われた割合」のどれか
  3. 人の選び方:分析は向き不向きが大きいので、教えるより選ぶ

11 / 講座と動画の対応表

第3回と第4回は動画で補いやすく、
第5回は補う材料が少なめです

講座の各回のテーマについて、動画の中に関係する話がどれだけあったかを3段階で示しました。判定はサスケによるものです。

講座の回動画A 侍動画B 音部動画C 西野動画D 木下
第1回 なぜマーケ誰に×何を×順番市場を作る続けるために要るどの仕事にも要る
第2回 売り込まない1人が選べば十分見て初めて気づく先に理由を説明なし
第3回 未顧客・CEP上位4%(向きは逆)一人・場面・本音子どもの初めて行動の記録
第4回 つい見る中身滑り台・言葉の例違いが伝わる言葉なし広告とページを分ける
第5回 ショート動画全部やらないなしAIで増やせない物数字を3つに分ける
第6回 ファン・なぜ商品の階段ブランド=意味なぜを全部見せるなし

表は横にスワイプできます

まとまった話あり 近い話が少しある 見当たらない

12 / 講座の目次にない視点と、向きが違う所

動画で足せるのは
「値段」と「数字」の話です

講座の目次は、考え方・言葉・発信が中心です。動画には、目次に見当たらない話が2つありました。逆に、同じ話題でも向きが違う所が2つあります。

足せる 1

値段と商品の組み立て

動画Aの「早く・確実に・楽に」で商品を作り直す話と、商品の階段。動画Cの、高い席でふつうの席を安くする話。講座の目次には値段の話が見当たりません。

足せる 2

数字で原因を切り分ける

動画Dの「表示・押された割合・買われた割合」に分けて見る方法。気持ちで判断しないための道具です。

向きが違う 1

どの客を調べるか

第3回は「買う人ばかり調べても市場は広がらない」。動画Aは「いちばん利益をくれる上位4%を調べよ」。
前者はお客さんを増やすため、後者は少ない人手で利益を上げるための話で、目的が違うと読めます(推定)。

向きが違う 2

ペルソナと「たった一人」

第3回は「ペルソナは機能しない」。動画Bは「顔の浮かぶ一人に向けて作れ」。
動画Bの一人は、作り上げた人物像ではなく実在する一人を指しているので、ぶつかる話ではない可能性があります(推定・講義本編は未確認)。

13 / 初心者の見方(提案)

1回2時間あるので、
本題だけ先に見るのも手です

  1. まず無料の第1回で、話し方と進め方が合うかを見る合わなければ、ここで止めてよい
  2. 各回は「本題」の章から見るコツ・ステップの章が中心。講評や質疑は後回しでもよい
  3. 第2回と第6回はセットで見る物語の型が両方に出てくるので、続けて見ると理解しやすい
  4. 課題は1つでも出してみる次の回で講評される作りなので、出した人ほど学びが増える
  5. 受講前に無料で見るなら、動画Bと動画A動画Bは第3・4・6回、動画Aは第1・4回の下地になる話が多い

※この見方はサスケの提案です。講座側が勧めている見方ではありません。

14 / どこまで確かか

確認できたこと・推定・確かめていないこと

確認できた(ページの表示)

  • 全6回のタイトル・長さ・3行要約・目次
  • 長さ:1:51:11/2:05:43/1:59:51/1:49:59/1:52:46/1:50:27(合計 約11時間30分)
  • 第1回は「無料」、第2〜6回は「受講生限定」の表示
  • 第2〜6回の目次に「振り返り→課題講評→本題→課題→質疑」の並び
  • 目次に出てくる言葉:物語7要素、CEP、未顧客理解、ゴールデンサークル、1,000人の真のファン、PREP法 など
  • 動画4本のタイトル・チャンネル名(YouTubeの公開情報)
  • 4本ともGeminiでの分析が最後まで通った(Vertex経由・合計 約142円の見込み)

推定(サスケの読み)

  • 6回の並びが「お客さんとの距離を縮める順」になっていること
  • 第2回・第6回の物語の型は、海外の「StoryBrand(ストーリーブランド)」の考え方に近いこと(講義内での扱いは未確認)
  • CEPは海外のマーケティング研究で使われる言葉、「未顧客理解」は同名の本があること(講義内での扱いは未確認)
  • 図の例(飲み物・パン屋など)は一般的な例で、講義の例とは限らない
  • 講座の各回と動画の対応づけ、対応表の3段階の判定
  • 「向きが違う所」2つの読み方

確かめていない・合わない所

  • 動画本編は見ていない(受講生限定)
  • 第1回の目次は時刻がちょうど15分刻みで、仮置きの可能性
  • 第3回の目次は時刻の順番が入れかわっている所があり(33:05が48:00の後)、119:40が2回出てくる
  • 第5回は112:46が2回出てくる
  • 第6回は目次が175:44まであるが、動画の長さは1:50:27
  • 第3回の課題と第4回の講評の内容が合わない理由
  • 動画4本の中身はGeminiの読み取りで、サスケは映像を見て確かめていない。時刻はおおよそ
  • 動画内の数字(飛行機の座席の売上、利益率など)・人名・肩書きは、話された内容の聞き取りで、事実かどうかは未確認
  • 動画Dの「マーケティングは戦いをなくす道具」は、末尾の予告部分の発言とGeminiが判断したもの
  • 出典(2026-11-05 閲覧)
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r1
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r2
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r3
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r4
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r5
  • https://freelanceschools.com/course/ai-marketing/lesson/marketing-r6
  • 補足に使った動画(2026-11-05 Geminiで分析)
  • 動画A:https://www.youtube.com/watch?v=GPGLcytxxeU
  • 動画B:https://www.youtube.com/watch?v=cPd3VjF3RDc
  • 動画C:https://www.youtube.com/watch?v=SXO5FJwMkgE
  • 動画D:https://www.youtube.com/watch?v=MRYaJ3sFqUE